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Unknown Little Birds からお礼(仔猫の里親さん見つかりました) [ULB]

黒猫仔猫ちゃんの里親が決まりました。

ご尽力下さった方々、本当にどうもありがとうございます。

数日間で、色々な方に気をかけて頂き、

みなさまのご好意に、本当に力づけられました。

佐和子猫.jpg「ありがとにゃん」

引き取り手は、まぁ、なんと、今週末にライブいたします
nolla cafeの店主アダチさんです。

nolla cafe→http://nollacafe.catfood.jp/

仮里親だった、ULBの佐和子女史と大家さん、
そして、アダチさんと黒猫仔猫ちゃんとのお目もじが
本日あり、そこで、色々と話し合った結果、
アダチさんのところで、すくすくと育ってゆくことになりました。
黒猫仔猫ちゃんとアダチさんも相思相愛の仲に!



アダチさん、ありがとう。
安心いたしました。
遊びに行かせて下さいね。


気にかけて下さった方々、
twitterなどで呼びかけて下さった方々、
本当にありがとうございます。

もう少し大きくなったら、nolla cafeの看板息子として、
お店に顔を出すこともあるかもしれません。

この子の成長が、見られるところにある、
なんと嬉しいことでしょう。

そんなnolla cafeでのライブも今週末と迫ってきました。

黒猫ちゃんは、まだお店にはおりませんが、
飼い主さんのお顔でも拝みにいらして下さい。

いや、ULB今年最後のライブ、よろしければ。
猫にまつわる曲もご用意いたしております。

対バンはmueさんです。
ミューさん。仔猫の鳴き声みたいでもあります。


本当に、みなさま、どうもありがとうございました。
ULBから、心を込めて、お礼を。

みなさんのご好意が身にしみた数日間でした。

 

「すべての 生きとし生けるものに ひとかけらでもよい シアワセを!」

 

こちら、数週間仮里親さんだった、小嶋佐和子女史からのメッセージです。

http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/oeuf12

 

サワコ猫.jpg「嬉しかったミャー」

 

「今度は 名前が 気になるところです!」

 

メタリカとかになるのかしら・・・



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Unknown Little Birdsからのお願い [ULB]

小嶋佐和子女史とのユニット「Unknown Little Birds」
今年最後のライブも迫って参りました。

7月3日(土)横浜白楽nolla cafeです。

http://teletouch.blog.so-net.ne.jp/2010-06-24

「ご予約はお早めに! 聞きにいらして頂けたら光栄です」


明後日は最終リハです。

今回は、音楽のお話ではないのです。

わたくしも愛する猫のこと。

猫だって歌も歌うんだから、音楽の話でもありますでしょうか。

 

さて。 

つい先日、佐和子女史のお家に、
なんとも愛らしいチビ黒猫ちゃんが
迷い込んできたのです。

サワコ猫.jpgミャオウ ハンサムちゃんです。

 

とても飼ってあげたい。
けれど、佐和子女史は数ヶ月後には海外に。
わたくしも猫好きでも飼える状況におりません。
悩んでおるのです。

というわけで、この黒猫ちゃんの里親になって下さる方を探しています。

どんな猫ちゃんか?


性格 *非常に人懐っこいです
   *座っていると膝に飛び乗ってきます
   *抱っこが大好きです  
   *初対面の人にもじゃれついて触らせてくれます
   *好き嫌いなくよく食べます
   *きれいずき。黒い毛並みがさらさらしてます
   *とっても元気です
   *少しなら人間の言葉がわかるようです

推定生後2カ月。雄らしいです。

今は里親を探すべく、
横浜市の里親募集機関に申し込むためには、予防接種を済ませ
ご希望の方にはもし必要というようであれば去勢手術をしたのち
お渡しいたします。との事。

もし欲しい!!という方がいらっしゃいましたら、
わたくし、もしくは、info@sawakokojima.com まで、
ご連絡下さい。


*猫が好き
*仔猫が飼える環境にある方 よろしくお願いいたします。

佐和子猫.jpg遊びましょ ニャオ

こちら、佐和子女史のブログです。
http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/oeuf12


「ミャオウミャオウ」

「黒猫は シアワセを 呼ぶんです」

 

「どうか よろしくお願い致します」



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「うたたね合唱団」nolla cafe 7/10 参上 [うたたね合唱団]

なんとも蒸します。

昨日は「うたたね合唱団」スパルタ特訓練習でした。
破壊的な湿気に激しく体力消耗しながらも、
いつもながら、疲れては食べエネルギー補給。

色々なパターンの楽器の組み合せを試しました。

ka5.jpg初期「うたたね合唱団」


某曲を演奏すると、わたくしの腕の血管が浮き出てきます。
予想外にハードです。
演奏が成功するかは判りませんが、成功に向けて頑張ります。

うたたねイラスト縮小版.jpgタナカ氏加入後


以下、ライブ詳細です。2週連続nolla cafeです。

■SOUP&BEER&MUSIC vol.32

(店長アダチさん、&が多過ぎますよ)

■日時:7月10日(土)
OPEN 18:30 START 19:00

■出演
ノラオンナ(ウクレレ弾き語り)
うたたね合唱団
(ムラカワユキコ/マトリョミン・鉄琴・オタマトーンなど
 タナカユウイチ/ヴァイオリン・オタマトーンなど
 イトウマキ/マトリョミン・オタマトーン・のこぎりなど)

■Charge 1,500yen+1D order

■場所:nolla cafe
横浜市神奈川区六角橋2−2−20佐藤ビル2F
http://nollacafe.catfood.jp/

*予約制となっております。

↓ご予約はこちらまで。
045-481-5798
nollacafe@aol.com

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

プロウクレレ弾き語りのノラオンナさん、
http://noraonna.jpn.org/ (か、かっこ良過ぎ)
ノラカフェだけにノラオンナさんが対バンです。

セッションなんかもあったりして?

様々なムードの楽曲を繰り広げます。

ノコギリも登場させることに致しました。

いらしてくださった方には・・・・・・(以下内緒)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こちらも宜しくお願いいたします。

Unknown Little Birds今年最後のライブです。

活動再開は、いつになるか判りませんのですよ!

■1:SOUP&BEER&MUSIC vol.31

■日時:7月3日(土)
OPEN 18:30 START 19:00

■出演
mue
Unknown Little Birds
(小嶋佐和子/g.vo イトウマキ/musical saw)

■Charge 1,500yen+1D order

■場所:nolla cafe
横浜市神奈川区六角橋2−2−20佐藤ビル2F
http://nollacafe.catfood.jp/

*予約制となっております。

↓ご予約はこちらまで。
045-481-5798
nollacafe@aol.com

 

「ご予約はお早めに!」 



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7月は怒濤のライブ続き [ULB]

7月は3回ライブが入っております。

頭がグルグルになりそうです。なっています。風邪です。

まずは第1弾目の7月3日のライブのお知らせを。

ギター&ヴォーカルの小嶋佐和子女史とわたくしのユニット

「Unknown Little Birds (ULB)」が再びnolla cafeで演奏。

 

わたくしはnolla cafe2週連続出演です。

ULBは今年最後のライブとなります。

新アレンジの曲やカバー曲など盛り込んでお送り致します。

佐和子女史の声とわたくしのノコギリのハーモニー

次はいつ聞かれるか判りませんので、是非、遊びにいらして下さいね。


■1:SOUP&BEER&MUSIC vol.31

■日時:7月3日(土)
OPEN 18:30 START 19:00

■出演
mue
Unknown Little Birds
(小嶋佐和子/g.vo イトウマキ/musical saw)

■Charge 1,500yen+1D order

■場所:nolla cafe
横浜市神奈川区六角橋2−2−20佐藤ビル2F
http://nollacafe.catfood.jp/

*予約制となっております。

↓ご予約はこちらまで。
045-481-5798
nollacafe@aol.com

 

nolla cafeは15名くらいのお客さまが入れば、
もう、そこは、ヒナで埋め尽くされた鳥の巣状態。
お客さまとの距離も近く、アットホームでリラックスできる場所。


店長アダチさんが「博士鍋」で作られる
こだわりの完全植物性のお料理(それなのにコクも旨味も凝縮!)
お酒呑みの店主が揃えた各国のビールもオススメ!


棚には、絵本や小説なども並んでいるので、
お喋りしたり、食べたり、飲んだり、本をめくったりしてみて下さいね。

 

わたくしの好きな高野豆腐カリーは無いそうです。
しかもレシピを忘れたらしい。
くぅ。
そんなところがアダチさんのいいところです。



翌週は「うたたね合唱団」がnolla cafeに初出没です。
プロウクレレ弾き語りのノラオンナさん、
ノラカフェだけにノラオンナさんが対バンですが、
申し訳ない気持ちで一杯です。

ですって「うたたね合唱団」は・・・あまりに、あまりに・・・

聴きにいらして下さればこの言葉の意味がお判りになると思います。
ノラオンナさん、必聴です!!!

「うたたね」ベストを尽くします。



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「おもちゃ美術館公演」ご来場ありがとうございました [うたたね合唱団]

おもちゃ美術館公演にいらして下さった方々、応援して下さった方々。

「まことにありがとうございました」


雨が降るとの予想でしたが、
晴れ女のわたくしのパワーが炸裂したのか、
モワモワと暑い晴れの日となりました。

 

第1回目公演は、ムギュムギュ、わしゃわしゃ、
小さな人も大きな人も、たくさんいらして下さり、
芋洗い状態、カーペットに座る小さな人達は
まるで鳥の巣の中にいる可愛らしいヒナのようでした。

おもちゃ.jpg 画像が小さ過ぎますね・・・

小さい人達も元気一杯。
マトリョミン、オタマトーンともに体験講座も大賑わい。
たくさんの笑顔や、びっくり顔に出逢えました。

ノコギリで幽霊の音を出し、
マトリョミンで宇宙の音を出し、
それでも、怖がられなかったのは初めてではないでしょうか?

 のこぎりも.jpg

↑身を乗り出すお子さまも!

 

ただし、ウケると思って出す「おならの音」が全くウケないのは何故?
若いファミリーは、おならは静かに出すのか、それともトイレで出すのか、
今の小さい人達は、オナラの音を知らないのか?

などと、メンバー達で、帰路、話しておりました。


2回目公演では、お客さまの入りは1回目より少なかったものの、
ゆったりとリラックスした雰囲気、小さい人達と密な時間を過ごせました。
体験講座1.jpg

↑急遽オタマトーン体験講座もタナカユウイチにより開催。マトリョミンも大人気!

 
ムラカワユキコのアンプが壊れ、イトウマキのオタマトーンが壊れ、
タナカユウイチの靴ひもが突然切れ、不吉感満載だったのですが、
みなさまのお陰で、楽しい会になりました。


小さい人達と一緒にオタマトーンで輪唱した「かえるの歌」を歌いました。

かえるの歌.jpgゲロゲロゲロゲログワッ♪


「かわいい、かわいい」と大評判のオタマトーン。
小さい人達にも大人気でした。

マトリョミンはその顔や音から、たまに怖がられることもあるのですが、
オタマトーン、やはり和みの顔なのでしょうか?


「オタマトーン顔になりたい!」



ロシア展は9月で幕を降ろします。

展示されている珍しいマトリョーシカの中には
世界にひとつだけしかないものがあるのです。

とても判りにくいのですが、柔道着+金メダルをつけています。
珍しく裸足の絵付け。

これは、中橋さんという柔道家さんが、ロシアでの柔道世界大会で
優勝された際に、記念として、贈られたものだそうです。

もしも、これから行かれる方がおりましたら、探してみて下さいね。
かなり、マッチョな怪しい感じです。


マトリョーシカというのは、あの人形の名前かと思っていましたら、
モデルのマトリョーナちゃんという女の子のあだ名なんだそうです。

「○○シカ」とつく名前(あだ名)は「ちいさい」と言う意味があり、
マトリョーナという名前のコドモさんだと、
マトリョーシカ(マトリョーナちゃんという感じ)
と呼ばれるのだそうです。

日本では「幸子」が「さっちゃん」と言われる感じだそうです。

ほほー。


ロシア好きのみなさま、
珍しいもの好きのみなさま、
是非とも、企画展が終わる前に、遊びに行ってみて下さいね。
全てのおもちゃで遊ぶには1日かかると思われます。
それくらいの充実度の「おもちゃ美術館」お勧めします。

 

 つぎの「うたたね合唱団」のライブは7月10日(土)!

こちらは、炸裂的脱力ど素人コミカル系、いつもの姿でお送りします。

詳細はこちら。

http://stylo.seesaa.net/article/153385099.html

(メンバーのムラカワユキコ嬢のブログです)

ご予約はお早めに!

宜しくお願いいたしますね。

 

のちほど、大山博さんが撮って下さった画像を載せたいと思います。



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明日はおもちゃ美術館 [うたたね合唱団]

歌うマトリョーシカと不思議な楽器の演奏体験会!

よろしければ、お越し下さると、喜びます。

■出演:イトウマキ ムラカワユキコ タナカユウイチ

■日時:2010.6.20(日)
     第1部11:30〜12:10 第2部14:00〜14:40

■場所:東京おもちゃ美術館
東京都新宿区四谷4-20四谷広場内

*昔の小学校が美術館に変身!

ところどころに残る、小学校の名残り探しも楽しいです。

■最寄り駅

丸の内線「四谷三丁目駅」2番出口より徒歩5分
都営新宿線「曙橋」A1出口より徒歩5分

■入館料

こども500円(小学生以下)2歳以下は無料
おとな700円(中学生以上)
おとなこどもペア券 1000円

*マトリョミン演奏体験会は無料ですが、
美術館への入館料が必要となります。

昨日の19日は最終練習でした。

ロンパールームのおねえさん、おにいさんモードに入ります。

 

以下、また、日にちが迫ったらお知らせ致しますが、便乗して。

こちらは「炸裂的脱力ユニットうたたね合唱団」として、

全く別の顔(こちらが本来の「うたたたね」でしょうか?)をお見せします。

utata1.jpg

あまりの難曲(わたくし達にとって)に挑戦する無謀さ、

失敗に終わる可能性も大、笑って下さるとありがたいです。

もう「コミックユニット」と呼ばれている節もございますので。

マトリョミン攻めに飽きられてしまうのではないか?というビビリ精神から、

ノコギリなども登場させることにいたしました。

 

それにしても...

 

ノラオンナさんのような、有名、本格どころの方との共演、いいのだろうか・・・

ノラオンナさん、これは聞かなくては損だと思います。

■ノラオンナさん→http://noraonna.jpn.org/

いきなり、写真がカッコウ良過ぎ!!!

以下、詳細。

 

LIVE at nolla cafe

■出演:ノラオンナ(ウクレレ弾き語り)
     うたたね合唱団

■日時:2010.7.10(土)19:00〜

■チャージ:1500円+ワンドリンクオーダー

■場所:nolla cafe
   横浜市神奈川区六角橋2−2−20佐藤ビル2F

■最寄駅:東急東横線「白楽」徒歩5分

横浜の少し手前、散策にも楽しいところです。

渋谷から、東横線で、意外とすぐ!

■ご予約は nolla cafe へ

e-mail : nollacafe@aol.com
電話 : 045−481−5798

 

*店長のアダチさんを見るだけでも価値あり。

いや、お食事、珍しいビール、いごこちのよい小さなカフェ、

ノラだけにノラオンナさん聴かなくちゃ損!

うたたねはご愛嬌で・・・。

ムラカワユキコの和む感じ、タナカユウイチの超絶mcは見どころです。

 

いらして下さると嬉しゅうございます。

 



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リハ三昧 [LIVE]

ここ数ヶ月、毎週末リハが入っております。

6月20日の「おもちゃ美術館」のあとには怒濤の7月連続ライブが待っています。

 

一昨日は田中雄一氏との摩訶不思議ユニット「Les deux lignes」の練習。

まだタイトルの決まっていない新曲と、初挑戦する、わたくしが唯一書いた曲。

そして昨日は7月11日(日)にリーニュの出演が決まっているイベント用の練習。

ピアノ弾き語りの芽森ちさとさんと1曲コラボレーション。

ちさとさんが選んで下さった曲は、シンプルながらもとても美しい旋律でした。

詳しいことが判り次第、こちらも、しつこく宣伝させて頂きます。

今のところ決まっていることは

 

■イベント名: ハナウタ×ラクガキの交差点
       〜日曜日ni寄り道しよう〜

■日時:7月11日 (日)

OPEN 13:00/CLOSE 22:00

[昼のlive] 14:00〜
[夜のlive] 18:00〜 

丸1日イベントは続きます。

当日は最入場も勿論OK。

青山を散策したり、ふらり出たり入ったりしながらも楽しめます。

■チャージ:前売り2,500円 当日3,000円

(まだ、予約制度が確立していないため、日にちが迫ったらお知らせ致します)

 

Les deux lignesは夜の部の第一番。

おなじみ小嶋佐和子女史、千田麻理子女史、今村圭介氏のユニットSpumoniも出演。

 

■場所:北青山 匠の箱

http://loungemake.com/takumi/top.html

東京メトロ銀座線「外苑前駅」3番出口より出て
BMWのビル方向に道路を渡り、表参道方向に直進
ベルコモンズを右折、メガネ屋を右折して一軒目の地下一階

〒107-0061
東京都港区北青山2-12-35 小島ビルB1
店舗 03-3401-8683 (PM18:00 - PM23:00)

■イベントコンセプト

音楽と絵画のある空間。
それはきっとずっと前から、
いつだって僕たちの心の中にあった。
そうだ、そんな場所へ。
日曜日に寄り道しよう。

 

この日のために描いたイラストや絵の展示

絵本読み聞かせ

様々なジャンルの音楽

たった1日で、あらゆる創造力が交差することに。 

【展示】
いけやりょう/金谷あい

【絵本読み聞かせ】
さのともみ

【生演奏】
芽森ちさと Spumoni 加藤チャーリー千晴+りょう Sur

les deux lignes かかしまじょ 信長正義


このような盛りだくさんの内容となっております。

このイベントの参加後、わたくしは長期休養を取ります。

今年に入ってから、ライブの無い月はございませんでした。

ここいらで、新しい曲を作ったり(できるのかしら?)

アウトプットのあとのインプットに切り替えたりする予定です。

 

夏本番前の最後の演奏、色々な方々に聞いてもらいたいと思っております。

宜しくお願いいたします。

 

 

と、ここで終わるかと思いきや!

 

7月3日(土)には、Unknown Little Birdsの今年最後のライブがnolla cafeで。

既に、小嶋佐和子女史のブログで告知されていますので、リンクを。

http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/oeuf12/view/20100605/1275743904

さらに翌週の7月10日(土)には、これまた同じくnolla cafeで「うたたね合唱団」

かなりの難曲に挑戦することにしてしまい、アワアワしております。

その前には、今週末の6月20日(日)の「おもちゃ美術館」での演奏。

無事に終わったら、告知開始いたします。

 

「うたたね合唱団」「ULB」「Les deux lignes」わたくし怒濤の日々。

どのライブも、趣向を凝らし、心を込め、いい音、楽しい時間を過ごせるよう

また、今週も練習の日々が始まります。

 

このライブ三昧が終わったら、次のライブはいつになるか決まっておりません。

(多分、12月には某有名イベントに少々出演するかも、しないかも?)

この機会、どうぞ、お見逃しなきよう。

是非とも、いずれかのライブ、もしくは全ライブいらしてくれると狂喜乱舞致します。

 

「そんなわたくしの頭の中は散らかり放題!」

 

ひとつひとつの演奏機会に焦点を当て、しっかりと演奏したいと思います。

 

以上、近況報告でもありました。



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次回人前出没日は6月20日(日)おもちゃ美術館! [うたたね合唱団]

気がつけば、もう水無月でございます。

6月の人前出没の告知を。


東京おもちゃ美術館での「ロシア展」にちなんで、
再びマトリョミン演奏体験会+今度は珍しい楽器もということで、
ノコギリとオタマトーンも演奏致します。

 star.jpg「楽しい会にするよ!」

 

もちろん、世にも珍しいヴァイオリンという聞いたこともない楽器も
お披露目となります。一体、どんな音が鳴るのでしょうか?

ということで、いつもより演奏時間が長くなっております。

 
マトリョーシカ型テルミンのマトリョミン

かわいい顔したオタマトーン(これもなかなかに合わせるのが難しい)

ノコギリ?それは木を切るものではないのですか?

 

見たことの無い方、見たことのある方、どなたにも楽しんで頂ける内容です。

(そうしようと鋭意頑張り中) 


以下、詳細です。

■「歌うマトリョーシカと不思議な楽器の演奏体験会」

■日時:6月20日(日)
第1部:11:30〜12:10 
第2部:14:00〜14:40

■場所:「東京おもちゃ美術館」
東京都新宿区四谷4-20 四谷ひろば内
(元小学校が美術館になっております)

■最寄り駅
丸ノ内線「四谷三丁目駅」2番出口より徒歩5分
都営新宿線「曙橋駅」A1出口より徒歩5分

■入館料
こども:500円(小学生以下)2歳以下は無料
おとな:700円(中学生以上)
おとなこどもペア券:1000円

*マトリョミン演奏体験会は無料ですが、
美術館への入館料が必要となります。
大人も子供も1日中遊べる内容の楽しい美術館です。

*16:00閉館ですので、なるべく時間に余裕を持っていらっしゃると
よいと思います。兎に角、遊ぶところ、珍しいオモチャ満載ですので。


■出演者
イトウマキ
(マトリョミン・オタマトーン・のこぎり)
ムラカワユキコ
(マトリョミン・オタマトーン・小物楽器)
タナカユウイチ
(ヴァイオリン・オタマトーン・小物楽器)

■「おもちゃ美術館HP」
http://goodtoy.org/ttm/
地図等も載っております。

■イベントの詳細
http://goodtoy.org/ttm/event_exhibition.html


出演者は炸裂的脱力系マトリョミンユニット「うたたね合唱団」ですが、
今回はオスマシお姉さんお兄さんバージョン、カチッとキメていきます。
ということで「うたたね」名義での出演ではございません。
カチッとキメるというのは、ちょっとウソですが。
いつものグダグダはございません。はず。

うたたねイラスト縮小版.jpgこんな感じにはなりません!

 

体験はお子さまだけでなく、大人さまも希望者には致します。
無料ですので(あぁ、太っ腹)この機会にマトリョミンに触ってみて下さい。
オタマトーンもよろしければ。

よろしければ、大人もコドモも楽しめる「おもちゃ美術館」
珍しいマトリョーシカがわんさかいる「おもちゃ美術館」
足をお運び頂ければ嬉しゅうございます。

 

 

「炸裂的脱力コミカル+若干乙女バージョン
 うたたね合唱団は7月10日にもライブがございます。
 詳細はまた」

 

うたたねイラスト縮小版.jpg「ぼやー」「ぐー」

そちらは、こんな感じも見られるかもしれません。



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Crazy Cats ライブ ご来場有り難うございました Part 2 [LIVE]

もう随分と前に終わったような気がする15日のライブ。

piano「ちいさなピアノが恋をしました」.jpg

↑南トトコさん作「ちいさなピアノ」千田さんに弾いてもらいたいですね。


今年に入ってから、ひとつのライブが終わると、
すぐに次のライブの用意をするということが続いています。
(若干息切れ気味ですが、頑張ります)

ようやく第2弾を書く余裕がうまれましたので、
記憶を辿り、また別の角度からのレポートを。

ULBに至りましては、
たまには、王道カバーに色を加え、演奏してみようと
シンプルな旋律が美しい「エーデルワイス」を
途中で何度か転調させたり、歌とノコギリを交互に入れたりと、
珍しいことをしてみました。

わたくしは、オーソドックスな古い曲の旋律が好きでもあり、
特に「エーデルワイス」に至っては、学生時代のちょっとした思い出もあり、
弾いていると、切ない気分になります。
(もう亡くなってしまわれた音楽の先生が歌詞の意味を教えてくれ、
 歌ってくれたのと、それを二部合唱で歌った時のハーモニーが
 忘れられないのです。珍しく、大好きな先生でした。
 それなのに、わたくしは、よい生徒とはかけ離れていましたが、
 随分と可愛がって頂きました。
 あまりに早くお亡くなりになられたのが残念でなりません。
 今のわたくしを見て、先生はどうお思いになるのかと、
 時々想いを馳せるのです。その時に浮かぶのがエーデルワイスなのです)

こういったシンプルでスローでたおやかな旋律ほど、
美しく響かせるのが難しいと感じます。
これからも、この曲はわたくしの中で、
如何に心震わせるような音が出せるかの、
研究材料になると思われます。

また、転調してゆく感じも、色々なエーデルワイスが聞かれ、
花咲き、これからも、コードなどにも変化をもたらし、ULBならではの
エーデルワイスを弾けたら嬉しいなと思っております。

天国の先生に届くような音を出したいものです。

3-11.jpg

↑「音楽室の大きなピアノ」亡くなった先生を思い出します。


ULBでは、佐和子女史作曲の「うたかた」という、
これも弾いていると、スーッと、どこか遠くの美しい場所に
連れて行ってもらえるような美しいメロディーのインスト曲と、
少し怪し気なムードも出したくなり、ビブラートのための貧乏揺すり
が大きくなる「猫横丁」という曲を、田中雄一氏のバイオリンに
入ってもらい演奏することが多いのですが、

さて。
ライブ中はこんな出来事がございました。

田中氏に賛助してもらう曲になり、
田中氏をステージに呼ぶと
相変わらずの猫背と小声で
「まきさんに電報が届いております」と登場。

なにごとが起こったのか!?
電報? 一体、どなたがそんな粋な計らいを?

なんだか、結婚式とかパーティーみたい。
ライブで電報を頂いたのは初めてです。
(それ以外も、電報なぞは産まれてから多分1、2度しか頂いたことなし)

驚きながらも、嬉しさと恥ずかしさで顔が真っ赤に。

そのステキな送り主は、お友達のイラストレーター、
南トトコさんでした。

文面も、さすがトトコさん、どこか洒落ていて、
しかしながら、自分で読むのは恥ずかしく、佐和子女史に読んで頂きました。

その電報の文面を自分で書くのは恥ずかしいので、
ライブにいらしてくれた方々だけの秘密ということで。

そんなトトコさんのサイトはこちら。
料理もとってもお上手なのです。
(また、およばれしたい・・・図々しいですね。 
 お家もとってもオシャレなのです。憧れます)

南トトコさん→http://www.cototoco.com/
ブログも味わいがあります→http://cototoco.blogspot.com/

トトコさんの名前の由来は、なんなのかしら?
やっぱりお魚?
cotocotoは、なにかをコトコト煮込んで
じっくり美味しいもの、イラストが出来上がっていく音のようです。

今回の記事のイラストはトトコさんのイラストです。
他にもわたくしのお気に入りの作品が沢山あるのですが、
楽器のイラストをフィーチャーしてみました。
偶然にも、千田さんにお似合いのピアノや、
メラメラさん(リコーダーカルテットもなさっているのです)に
ピッタリのリコーダー、そして、トガゼン氏に捧げたくなるハーモニカ、
ドラムセット、よく遊ぶピアニカなどのイラストを見つけ、
それを全部載せてみました。

ハーモニカ.「おじいちゃんとわたし」jpg.jpg

↑「おじいちゃんとわたし」というタイトルのハーモニカのイラスト。

「トガゼン氏とハーモニカ」ということで。

「スティーヴ・ガット」.jpg

↑ タイトルは「スティーヴ・ガット」

今回だけは「トガゼン on ドラムス」で。

他の作品もとても味わい深いのでご覧になって下さいね。


「トトコさん、本当にどうもありがとうございました!」


さて、お次は「Les deux  lignes(レ・ドゥ・リーニュ)」です。
こちらは、予期せぬハプニングが満載でございました。

ブログのキャプションである「ふたつの線の織りなす旋律と詩」
という、詩的な文章とは、どうしてか、かけ離れてしまうふたり。
ライブはさながら、漫才、もしくは、子供(田中氏)の演奏やmcを
見守る(または強烈なダメだしをする)母親との掛け合いのようで、
わたくしが夢見ていた、ムードのある大人音楽とは数億光年離れてしまうという、
結果になってしまうのは何故でしょうか。
(理由は明確。そして、今から方向転換は無理というものでしょうか)

pianica.jpg

特に「リーニュ」とは関係がございませんが、大好きなピアニカ。


バタバタと作った新曲をお披露目したのですが、
タイトルも間に合わず、無題のままお送り。
なぜなら田中氏が「萩の月」やら「太陽の精」やら、
何十個も、ただの思いつきの曲調にあっていないタイトルを
提示して来て、曲のイメージが判らなくなって来たからでございます。

早く、それらのタイトルを払拭し、曲に合うタイトルを見つけたいものです。

さらに、その新曲を弾き始めた時に、
(これは出だしから一緒に弾き始めるため、集中力が必要)
イントロ部分で突然、リーダー田中氏が演奏を止めたのです。

「えっ!
 普通、少し間違えたくらいでは、素知らぬ振りをして、演奏を続けませんか?
 どこで間違えたのかもよく判りませんでしたけれど、
 あまりに突然の演奏停止に驚きました(イトウ)」

「あのぅ。 まだ弾き始めだったので止めてもいいかなと思い(田中氏)」

なんの前触れもなかったのと、田中氏の脱力発言で、笑ってしまい、
集中力を立て直すのに一苦労。

もちろん、客席の一部でも大爆笑が。
(笑って下さりありがとうございます)

さらに、わたくしがこのような質問を投げかけると

「わたくしも、自分で弾いておきながら、この摩訶不思議な音楽は
 いったい、どんなジャンルの音楽なのか判らないのですが、 
 これは、どういった音楽なのでしょうか?」

「いまのところ・・・・(長い沈黙)・・・・わかりません(田中氏)」


このぶったまげ発言に驚きましたが、
またも、客席の一部から大爆笑が。

弱々しい声を出し、かわいいイメージを植え付けようとしている田中氏。
(ほんとかしら?)
それに翻弄され、余計なことを喋り過ぎ、お母さんみたいと言われるわたくし。

こんな図式になるとは想像もつかなかった「Les deux lignes」。

田中氏は「ファンになりました」と握手を求められる場面も(男子に)。
また「ダークホース田中」という異名も頂戴しておりました。

もちろん、ライブの流れを考え、田中氏が喋らない分、喋り、
なんとか、この不可思議音楽を、お客様に飽きられないように
苦労しているわたくしの努力は、すべて田中氏のユニーク発言に
かき消されてしまうのでありまして、わたくしは若干、嫉妬。

「わたくしもモテたい(という中年女性の哀愁)」


また、1日で潰れ、もっさい髪型に変身してしまいましたが、
1年半ぶりに髪を切ったわたくしはマッシュルームカットでした。
田中氏に対抗したわけでも、お揃いにしたわけでもございません。


随分と長くなってしまいました。

お付き合いありがとうございます。
(まぁ、飛ばし飛ばし読んで下さっていいのですが)

これはPart 3も書くべきか、もうここいら辺でやめておくか、
迷いどころです。

Spumoniもフィーチャーしたいところですし。

recorder.jpg

↑ こちらはメラメラさんこと今村圭介氏にピッタリのリコーダーイラスト。

イマムラリコーダーカルテットはいい味なんです。

CDが欲しい方は今村圭介氏まで!

 

とりあえず、今日はここまで。Part 3は乞わないご期待。

 

ここのところは6月20日のおもちゃ美術館での演奏の練習に入っております。
メンバーは「うたたね合唱団」と丸々同じですが、
オスマシモードのため、マトリョミン等のお姉さん、お兄さんに変貌予定。

マトリョミンだけではなく、オタマトーンやノコギリなどの
演奏もございますので、是非いらして下さると嬉しゅうございます。

詳細はまた追って。

 

長々とお付き合い下さり、ありがとうございました。

 

「こんな真夜中に更新って・・・

 誤字脱字、奇妙な文章がありましたら見なかったことにして下さい」



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Crazy Cats ライブ ご来場有り難うございました Part 1 [LIVE]

__tn_crazycats.jpg全員集合!

年に1度のCrazy Catsでのライブも無事に?終わり、
ホッとした気持ちと、祭りの後のほんのり切ない気持ちが
綯い交ぜになっております。

ご来場下さった方々、応援して下さった方々、
スタッフのみなさま、出演者のみなさま、本当にありがとうございました。

普段は、お声がかからないと人前に出て行かない、
(出演依頼をして下さる方々、本当に感謝しております)
のんびり屋さんのわたくし達ですが、
このCrazy Catsという場所に至っては、自主企画でお送りしております。

わたくしは、PAというものとマイクに慣れなく、
また、機材のことも、ライブ用語もチンプンカンプンなので、
いつも、何をどうすればよいのか、怖じ気づいてしまうのですが、
Crazy Catsでは、とても丁寧なサウンドチェック、
判らないところは教えて下さり、至れり尽くせりで、
ここで、色々なことを学ばせて頂いております。
ここまで親切なところは、そうそう無いのでは?

それも、所長の戸島大樹さんの並々ならぬ努力と情熱と優しさのお陰。

また、スタッフの皆様も、一年振りに出会っても、
快く迎えて下さり、メンバーともに一丸となり、舞台が作られて行く、
そして、いつの間にか、お客様との交流や繋がりも出来てゆくという、
素晴らしい場所なのです。

今回は、Spumoni出演ということで、
(Spumoniはカクテルの名前なのです)
わざわざSpumoniも用意して下さいました。

(なのに飲み逃したわたくし)

どこか、ほっこりとした気分にさせてくれるCrazy Cats。
演奏場所を探している方々、是非お試ししてみては如何でしょうか?

こちらをご参照あれ→http://www.crazycats.org/livehouse/

所長の戸島さんはトヂマダヰキさんとして音楽活動もなさっています。
トヂマダヰキ→http://www.myspace.com/cybersheep

所長さんの時の戸島さんとトヂマさんは全くの別人格との噂です。

さて、15日は、どんなライブだったかを少々。
長くなりましたので、Part 2も書く予定です。

__tn_crazycats.jpgジャジャーン!

■今回の流れ■


1: 小嶋佐和子女史のギター弾き語りソロ
南桂孝さんの「midnight love call」

佐和子女史のソロは、しみじみと、そして胸がキュンとなるような
心のどこかの切ないボタンをそっと押してくれます。


2: 佐和子女史とわたくしのUnknown Little Birds
今回は、後に佐和子女史歌いっぱなしのSpumoniが待っているので、
インストメインに行いました。

だいたい毎回弾く「シャボン」という曲があるのですが、
そちらを大改造して、新しい試みに挑戦。
完成したのが、ライブの2日前でしたが、なかなかいい感じだったのでは?
これからも、ゆっくりと、音を吟味し、少しずつ変化を持たせたり、
今までとは違ったことに挑戦していきたいと思っている2人です。


3: ヴァイオリン田中雄一氏とわたくしのLes deux lignes
これまた、当日に新曲を仮完成させるという無茶?を。
随分と前からタイトルに悩んでいたのですが、結局決まらず、
無題のままお送り致しました。
今回は、ヴァイオリンとノコギリの掛け合いのような、
こちらも、これまでの音とは少々異なる風味の曲。

ビックリハプニングもありましたが、これはPart 2でお知らせします。
相変わらず、田中氏の天然ボケっぷりに翻弄されるわたくしがおりました。
(そして、人気急上昇になる田中氏に若干の嫉妬)


3: カンカン帽をかぶって登場のSpumoni
ピアノの千田麻利子さんの新曲2曲、
コントラバスの今村圭介さんの新曲1曲と
こちらも、盛りだくさんでした。

千田さんの凝ったピアノのコード進行、
ジャジーかつ、どこか日本ならではの音のする楽曲は
カッコよさと懐かしさと、色々なものを換気させてくれました。

今村さんの新曲は以前のポップなオリジナル曲とはグッと異なり、
大人っぽい、これもジャジーでセクシーな感じの曲。
佐和子女史の高い声が出る箇所が堪りません。

そして、3曲ほどパーカッション&ドラムのトガゼン氏も参加。
リズム隊が入ると、グッとサウンドが凝縮されます。
トガゼン氏のパーカッションは遊び心があるので、楽しい。


4: 恒例の合同合奏曲
今回は人数が多く、総勢6名がムギュムギュとステージ場に。
どうやって、楽器と奏者の配置をするか、パズルのようです。

いつもは1曲だけなのですが、今回は2曲と大盤振る舞い。
皆でセッション的な演奏をするのはとても楽しいです。

憧れのバンドに入った気分でした。


概要だけでこれだけ長くなってしまいましたので、
細かいことは、Part2で。

嬉しいサプライズもあったので自慢したいと思います。

セットリストなどはこちらの佐和子女史のBlogを見て下さいね。

小嶋佐和子→http://sky.geocities.yahoo.co.jp/gl/oeuf12

__tn_crazycats.jpg6月から渡仏のトガゼン氏

■イラストはトガゼン画伯の力作です
向かって左から
千田麻利子さん 小嶋佐和子さん 田中雄一さん
イトウマキさん 今村圭介さん トガゼンさん

「わたくしの足の模様はすね毛ではございません」

「リーニュはカンカン帽なしだったので、
 ふたりともマッシュルームカットでした」

「ただし、わたくしは、その内、髪型を変えます。
 なぜなら、直毛でキノコがペッタンコになり
 変な髪型になったからです」



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